何とか 好きなひとが、できました。

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何とかを今すぐ買って帰ろう

昨日は、何とか雨が降りませんでした。久々の太陽も見えました。

昨日は、前回の続きをやりに、サナエ先生のガーデンへ行きました。

Yさんの運転で、Nさんと3人です。

高速も順調で、早めに着いたので、またまたガーデンを、見てました。

このランプいいなあ~,うちのバス停小屋にどうかな?。。。。妄想が広がります(笑い)

この多肉が植えてある立水栓もいいのよね~(^∇^)

でも、大きいしむずかしそうですね。

初心者には、無理かな?

お天気も良くて、絵の具の渇きも良く、何とか半日で出来ましたよ。o(^▽^)o

こんな感じに出来ました。私は屋根をウロコっぽい瓦にしました。

モルタルを削るのは初めてでした。少し難しかったけど、先生がフォロー

してくれました。

記念の第1号です。

こちらは、Nさんの作品です。同じ巣箱ですが、屋根や色が微妙に違います

?がれかけのレンガが上手いですよね。

さて、何処に飾ろうかと、悩むのも楽しいです。

午後から、次の作品にとりかかりました。

BOOK型のコンテナで~す。多肉やセダム、何でも植え込みできそうですね。

大きい方の型にしました。

スタイロフォームを削り、モルタルを塗るところまで出来ました、続きはまた来週

です。ひだりのページの図案を考えて来なくてはいけません。

絵心ゼロ( ^ω^)・・・     真心は一杯なんですが・・・・

思わずYさんに頼もうかな?  と、甘ったれた考えがムラムラ

写真を取り忘れましたが、Yさんはステップストーンを作っていて、表面の模様もオリーブの木や、実を

スラスラ~と書いちゃうんですよ。(まあ、素敵!そのままステンシルにするからちょうだいませ)と、

言いたかったんですが、やはり自分の力でやらなくちゃ駄目よね。。。

心を入れ替えました。

この次までに、何か考えてきま~す。

帰りもスムーズでしたから、Nさんのお庭を見せてもらいました。

いつも綺麗にしてあるのですが、こんなに毎日雨降りだというのに、

何故にこんなに綺麗なの?

ここは、裏のガーデンハウスに行く小径です。わがやと、じぇんじぇんチガーウ!

お孫さんの為に、ブランコを買ったそうです。

(乗りたかっただけど。。。万が一壊すと大変だからやめた)

マンホールの穴のセダムがかわいい!

丸くて可愛い葉は、ウオーターマッシュルームかな?

春にhanasukiさんにNガーデンを紹介しましたけど、Nさんに頂いた班入りの

山吹が、挿し木に成功したみたいですよ。

私も班入りのは持ってないなあ~これはおねだりしました。

疲れていたのにこんなに大きな株をスコップで掘ってくれて、

ありがとうございました。

今日早速植え込みました。

yさんの作品は、この次にまとめてUPしますね。

今回もありがとうございました。

オマケ

何とかの新しい成熟

藤浪投手が野球が面白くないと話していたと聞いた。
野球が生業だもの苦しいことの方が多いのから当然だよ。
私も平成元年から2年間思うように勝てない年が続き、新聞に北別府は終わったと書かれた。
その記事を読み、燃えたと書きたいところだが、もがき苦しんでいる最中にそんな事を書かれたら恨みしか残らなかった記憶がある。
何故なら、自分でどこが悪いのか分からないのだから。
当時をどうやって乗り越えたか。
実際、そのときの記憶がないほど悩み苦しみました。
毎日毎日、自分の一番納得のいく試合のビデオを、来る日も来る日も見てイメージトレーニングをしました。
コントロールの妙で生き抜いて来た私が、コントロールさえ定まらないのですから苦しいなんてもんじゃない。
藤浪投手は2軍でインステップを直したとききましたが、大リーグにはインステップで投げる投手も多いから矯正する必要はないという声も確かに有ります。しかし日本人はアメリカの選手ほど上半身が強くない。
個人的に、インステップで投げることは望ましくないように思いますが、急に変えるとバランスがおかしくなり、投球も定まらなくなるのです。
上半身と下半身のバランスが合わない状態で昨日のカープ戦だったと思うのです。
リリースするポイントが、まちまちだからシュート回転する球になったりする事で安定した投球が出来ないから苦しんでいると思うのです。
練習を積み重ねて自分の投球を取り戻すしかない。
私も2年近くかかりましたが、やっと精神と体のバランスも合致したかなと感じながら投げられる事が多くなって乗り越える事が出来たのです。
プロだもの本当にこれでもかと言うほどの事を言われたり書かれたりするがそんな事には耳を貸さず、己の力を信じて自分で乗り越えるしかありません。
藤浪くん、君にはあの素晴らしい速球があるじゃないか。
何とかこの苦境を乗り越えて、新しいステージに進んで欲しいと願っています。
実を伴っていない選手ならこれまでのような実績を残せていないのだから。

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