何とかで女の子らしく

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何とかの何が面白いのかやっとわかった

9月20日(水)神保町花月
『芸術監督(湊裕美子)プレゼンツ ゲッターズ飯田の「大人の開運トークショー」 vol.Ⅱ』

開場 17時45分 開演 18時

二部

開場19時45分 開演20時

場所 吉本 神保町花月 

前売り2500円 当日3000円

お客さんを占いする企画もあります

<1次抽選>

受付期間 8月17日(木)11時~8月22日(火)

抽選販売

占いを無償で続けて

ただで占いを続けて

そんなことでは絶対に成功しないと

沢山の人に言われて

何とかなっている

5万以上を無償で占っているような馬鹿な人はいないから

周囲は助けてくれる

どんな馬鹿に人をコケさすわけにはいかない

いろいろな仕事を作って生かさせてくれようとする

原稿の仕事やら出演の仕事やら

人に沢山あって人を無償で占うことで

それだけの人に会って話してみたら

そりゃ~

何か他の人とは違う見かたや考え方になったり

人へのアドバイスが上手になったりできるもの

よ~く考えたら当り前で

そんな経験をしてみればいいだけで

僕はそんなに意外なことは言わないし

当り前なことと当然なことしか言わない

当り前なことを当り前にするだけで

人生は簡単にいい方向に進む

自分の人生に不満がある人は努力不足と自分の当り前の勘違い

己が間違っている

己の考え方が違っている

学んだこと教わったことが間違っている

正確には

教えてもらったことが全て正しいと思いこんでいると

間違った方に進み過ぎてしまう

その結果

勝手に諦めて勝手に生きる方がいいと思ってしまう

他人のことや社会のことを考えて生きた方が本当はいいのに

自分が正しいと思いこんで間違った欲望をつかもうとして

恋も好きなだけでいいのに条件ばかり気になって

仕事もそれなりしかやらなければそれなりになるのは当り前で

全ては当り前になるようになっている

沢山人に会えば会うほど

「意外な人生だ!」と言える人はいないもので

全ては当り前

今が不満なら自分を変えるだけ

己が変われば世界も変わる

他人でも時代でもない

不満があるなら変えるチャンスが貰えたと思って変えればいい

人生も己の考え方も全て変えるとき

自分が正しくないと自分を否定しないと人生も世界も運も変わらない

ただ

そう思っただけ

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ゲッターズ飯田のブログを非常に読みやすく再編して頂きました

ここで書いている感じが

スーッと入るいい本になっています

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何とかセレブコレクション

この苦しい気持ちは時間が解決するのかな。

前向きな時と、絶望的に落ち込む時と、その繰り返し。絶望に落ちるきっかけは色々ある。
子供の野球に前年までコーチだった間男は練習や試合にケロッと出てきては、私から微妙に距離を取り、子供に野球を教えたり、父母とヘラヘラしながら談笑してる。
今週日曜日は野球の試合だった。間男は観戦席にいた私の横約5メートルの所でお母さん達とこの日も談笑。私がムカついていた所に、妻がやってきて間男が立っているその前の席に座った。後から問い質すと、視力が弱い妻は着席し、間男の声が聞こえるまで、間男がそこにいる事が気付かなかったという。

間男の声が私にも聞こえてくる。まるで私にこの状況を見せつけるかのように声が大きい。お前の嫁から俺に近寄ってきたんだよとでも言いたいのか。その場で間男の声を背中で聞いている妻は動かない。
間男には妻へ不可避接触を除き接触を禁じている。しかしこの状況は妻から近づき、話の展開によっては不可避的な接触が起きかねない。それをガン見する訳にいかない私は、妻を強引にその場から離したい衝動を理性で何とか抑えながら、我慢していた。私の目の前で不貞行為をされているような錯覚に襲われた。頭がクラクラし足が震える。
この時、間男との和解書のやり取りを思い出した。私は間男が妻への一切の接触を禁じた。それに対し間男は、野球活動に伴う不可避接触まで禁じられるものでは無いと拒否。私は已む無く不可避接触を和解書から削除した。
だからといって不可避接触を許した訳では無い。もっと言えば、不可避接触が無ければ良いと言う訳でもない。
妻は発覚後夫の私に反省の姿勢を見せている。恐らく間男とは不貞行為を繰り返さないと、何となくではあるが私は認識し始めている。妻は、不可避接触が無いよう行動していると言う。
ならば、この時私が妻へ求める行動は、真後ろに間男がいると判った時、直ぐその場から離れる事。この行動は自然に出るのでは無いか?私の存在有無に関わらず、反省と誠意と再構築に向けて懸命になるなら、行動ルールとして身につくものでは無いのか?これは間違いだろうか?
間男が離れる迄、妻はその場にいた。「そこで立ったら皆が変に思う」と言うのが理由。私は妻がこの時気に掛けていたのは間男では無いのかと感じる。自分がその場を立ち間男へ拒否の姿勢を示す事が恐かった。間男にそう捉えられるのが恐かった?
この後、私は妻への気持ちが一気にマイナスへ動いた。妻は只ならない私の表情と雰囲気に怯え、子供がいない所で泣いている。今日まで私はこの「接触回避への妻の不作為」からまだ立ち直れていない。女々しいだろうか?厳しい意見でも良いので、皆さん教えて下さい。

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