何とか あなたにあふれる輝きを

PR

丸秘何とか情報

こんにちは?
昨日は
ちょっとした事件がふたつ、
ありました。
ひとつは…
昨日は移動日で、今回は特に荷物が多くて、
ホントにすっごーーく重いスーツケースだったのね。、
電車の乗り換えでは、それを片手に持って階段を駆け上がったり、下りたりしました。
その時は、
「私はまだまだ元気だぜーーーイェイ 」 
…くらいに思ってました。
が、、夕方辺りから、
突然、歩けなくなりました
左脚の股関節が痛くて、痛くて。。
・゜・(ノД`)・゜・。
術後の筋肉の緊張で骨盤が歪んだことで、左脚の股関節と右脚のひざが何となくカクカクしているのですが、、
昨日は歩けないくらい痛くなってすごく焦りました。
ギックリ腰ならぬ、ギックリ股関節か!?  
(ヤバイ!仕事が出来なくなる)
…って事で、
ウェーブリングを使って、ボディメンテナンスをひとしきりやってから寝ました。。
今朝起きたら、
痛みはまだあるものの何とか歩けます
良かったです。。(*´∇`*)
チョー焦りました
術後は、やっぱりアチコチ衰えてます。。
かなしーー
そして、ふたつめ。
宿泊先で食べようと思って購入した、、セ◯ンイレブンの味付きゆで卵、2個入り。
(一応、糖質制限も考えてタンパク質を…)
2個とも食べて、ゴミを捨てようとして、私。。
オソロシイことに気づきました、、、
その写真が、コレです↓↓↓

賞味期限、…8月13日。。


昨日は確か、8月17日ではなかったか。。。
賞味期限が4日も過ぎてるぅ??
食べちゃったよ!?
2個とも食べちゃったよーー!?
キャーー 
…ということで、
一応、購入したお店に連絡しましたら、新しいものと交換します…と。。
「私、もう食べちゃったんです。。」って言ったら、
「新しい日付のを差し上げます」って。
え?
それで済む話かぃ…?
お腹が痛くなったらどーすれば…
それでなくても、最近お腹が痛くなりやすいのに…大丈夫かなぁ。。
昨夜から恐れているのであります。。。

週末の予定が狂うと、ホントに困るのです。。
どーか、痛くなりませんように。。
(ゆで卵の代金は、本日、返金して頂きました)



昨日は、災難が2つも降り掛かった日でありました。。
お祓いしなきゃいけないかも。。と、ちょっと本気で考えはじめているMYUなのでした?
では、またね♪
おなじ病気の方々が集う空間、にほんブログ村。
こちらもぜひご覧ください。
↓↓↓こちらをクリック♪(???)

今を生きる??「がんになって、怖れるべきことは、決して死ではない。死は誰にでも必ずいつか訪れること。その「いつか」は誰にも分からない。分からないことを怖れてばかりで、今、自分がやれること、やりたい事を成さないまま、漫然と時を過ごし、最期を迎えてしまうこと、それこそが一番怖れるべきことである。」

見ろ!何とか がゴミのようだ!

翔くんとの電話を切って俺は上着、財布、鍵だけ持ってマンションの下へと降りていった。
焦れば焦るほど時間が長く感じて翔くんを待たずにタクシーを拾いたくなる。
それでも大丈夫だと自分に言い聞かせてはやる気持ちを抑えて翔くんの車を待った。
時間にすれば7、8分。
マンションの前で翔くんの車が横付けされた。
「ごめん!時間掛かった!」
「大丈夫、それより早く!」
急なアクセルはけたたましい音をたてる。
でも今はそんなの気にしてられない。
俺も翔くんもただ、ニノの無事を祈るだけ。
「智くん、松潤に電話して。」
「え」
「相葉くんと待機してるはず。二人にもニノん家に来てもらわなきゃ。」
「、、うん」
前を見たまま真剣な表情の翔くん。
正直、薬を翔くんに押し付けたこと少し気になっていた。
悪いことしたなって。
あのときは俺よりも翔くんのほうが何とかしてくれるって本当に思えたけど。
いくら頭が良くても厄介な薬の知識なんて普通に考えたらあるわけないのに。
負担ばかり押し付けてる気がして、申し訳なく思った。
「、、ごめんな、、」
「なにが?」
「、、いや、、まぁ、、色々と」
「、、智くんは恋人だけど、、俺たちにとってもニノはかけがえのない存在だよ。ニノがいなきゃ嵐を続けるなんて出来なかったよ。」
「、、うん」
俺の思いとはまた違うニノへの愛情。
そうだよ、アイツの本当の笑顔は俺たちしか知らないし。
可愛さだってカッコ良さだって俺たちにしか見せてないんだ。
「智くん!着いた!先いってて!」
「おう!あっ、オートロックの、、」
「大丈夫!覚えてるから!」
流石、翔くんだ。
ニノを助けるために協力を頼んだとき、一応翔くんたちには教えておいたけどそのときの話の流れで、口頭だけ。
俺なら絶対忘れてるな。
そのままニノのマンションのすぐ目の前で下ろしてもらった。
正面の入り口へ走っていって押しなれた番号を押してゆっくり開く自動ドアを半分力任せにこじ開けてエレベーターまでダッシュした。
運よく開いてたエレベーターに入り、ニノの部屋のある階を押す。
上がっていく感覚。
遅く感じるスピード。
壁についた指がトントンと苛立ちをあらわす。
ポーンっと音をたてて開いた扉から飛び出してニノの部屋へと走っていった。
もう少し、もう少し!
走りながらポケットに手を突っ込んで鍵を取り出した。
ニノの部屋について焦りながらガキを差し込む。
ガチャリ、と音をたてて解錠し勢いよく扉を開けて靴を脱ぎ捨て中へ入っていった。
「ニノ!!」
もう一枚扉の向こうにきっとニノがいる。
そう信じて叫んだ。

PR

コメントは受け付けていません。