マイチャン。製鉄所。

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新しい製鉄所が走りはじめます

↓番組動画はこちら↓
1:00~1:18 漁港
茨城県鹿嶋市新浜13付近の漁港

船に○○丸と同じ名前が書いてあるのは釣宿・遊漁船の屋号みたいな感じだと思います
「」「」「」

1:19~1:27 「あれはなんだ?」漁港の向こうに煙突群
鹿島港の中央航路を挟んで南の方向
「東京電力 」の煙突だと思います。

1:41~1:48 空から見た景色
茨城県神栖市北浜地区上空から北北西の方角の景色、鹿島港中央航路の向こう側は鹿嶋市。
特徴的な3本の紅白の煙突は「東京電力 鹿島火力発電所」。
「」や「」などのタンクが見えています。
2:02~2:23 歩くハジメとはしゃぐズビ
「新日鐵住金 鹿島製鉄所」関連の施設と思われますが、具体的な建物の場所は特定出来ませんでした。
ネット上にある鹿島製鉄所見学に関する情報から
コミュニティホールという見学受入れ施設ではないかと推測しますが証拠も決め手もございません。

※ハジメのようにブラリと訪れても見学する事は出来ません。
 また普段は見学の受付も団体に限られているようですが、
 期間限定で個人向け工場見学会が実施されることもあるそうです。
 2016年は7月19日から8月31日までの期間個人工場見学会が実施されたみたいです。
 おおむね夏休み期間と言う感じでしょうか?
 年2回開催されるという「夏休み・冬休み工場見学会」がそうなのかもしれませんね。
 決め手のない推測ばかりですみません。
 
新日鐵住金 鹿島製鉄所 工場見学のご案内

日鉄住金ビジネスサービス鹿島株式会社 鹿島製鐵所見学のご案内

こちらのページの下の方にある画像で真ん中に写っている方が、
今回ハジメ達を案内してくれた方かな?

2:24~3:02 工場に案内されるハジメ達
「鹿島製鉄所 熱間圧延工場(熱延工場)」ではないかと思われます。

3:03~3:21 空から見た工場群 1:41あたりとほぼ同じ景色

3:31~4:57 鉄鉱石置き場
おそらくこのあたりなのでは

※鹿島製鉄所の殆どの部分は鹿嶋市光にありますが、
この船着場や鉄鉱石置き場は神栖市光になります。

4:58~5:17 
鉄鉱石置き場横の船着場でしょうか。

5:18~5:31 船と鉄鉱石置き場と工場
煙突などの並びがこちらとだいたい一致すると思います
5:45~5:47 展望台からの景色
茨城県神栖市にある「 展望塔」から北方向の景色だと思われます。
対岸は鹿島製鉄所
5:48~5:49 展望台からの景色
「港公園 展望塔」からおおむね東方向の景色
鹿島石油(株)や東京電力鹿島火力発電所、鹿島液化ガス共同備蓄(株)などがある地域です
5:50~5:53 展望台から港を眺めるハジメの後ろ姿
「港公園 展望塔」から見た鹿島港中央航路
5:54~6:02 「小麦粉を作る工場に小麦を運ぶ船」
おそらくばら積み貨物船「BAO TONG」(IMO:9698587 香港船籍)ではないかと思われます。
場所はおそらく小麦粉やサラダ油でお馴染みの「昭和産業 鹿島工場」
またはその関連会社ではないでしょうか。
6:03~6:11 「飛行機の燃料を運ぶ船 石油工場で作られた物を運び出そうとしていた」
おそらく「鹿島石油」からジェット燃料を運び出す「昭和日タン」の白油タンカー「つかさ」ではないかと思います

「つかさ」が航行する映像がYouTubeにありました
6:21~6:30 海上を進むコンテナ船
スウェーデン/ノルウェーの海運会社ワレニウス・ウィルヘルムセン・ラインズに所属する
「TOBA」(IMO:7705972 シンガポール船籍)という船だと思われます。
“wallenius wilhelmsen toba”や”IMO7705972″で検索するとこの船と思われる画像がヒットします。
自動車運搬船に改装された画像も多くヒットしますが、
これが現在の姿なのか過去の物なのかは不明です。

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舞台は茨城県鹿嶋市・神栖市から静岡県静岡市清水区へ移動します。
高速道路を使って車で3時間半以上、徒歩なら休まずに歩いても2日以上かかる距離です。
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6:39~6:52 運送会社 浅場さん
静岡県静岡市清水区横砂の袖師第一埠頭にある
清水コンテナターミナル 管理棟前ではないかと思います。

浅場さんの胸には「」のロゴが見えます。
6:53~7:00 屋上を歩くハジメ達
清水コンテナターミナル 管理棟の屋上ではないでしょうか
7:01~7:12
周辺の景色から同じく管理棟からの眺めだと思われます

7:13~7:21 「コンテナターミナル」
画面奥に山などが写り込んでいないので先程までの袖師第一埠頭ではない可能性があります。
ガントリークレーン?のアームに「PORT OF SHIMIZU」と書かれているので清水港なんでしょうけど。
雰囲気的に新興津埠頭かもしれないと思いますが特定には至らない感じです。
7:27~7:33 「外国からとどく荷物って?」
船からコンテナが降ろされている映像ですが決め手がなく特定には至りませんでした。

7:34~7:48 「身のまわりにある物が多い」
先程と同じ管理棟の屋上から北(ないし北北西)の眺めだと思います。

外国からとどく荷物にサッカーボールが含まれているのは
清水エスパルスのお膝元ということも関係あるのでしょうか?
清水エスパルスは鈴与のグループ会社が運営してるらしいです。

前半で登場した鹿島製鉄所も鹿島アントラーズと関係が深いらしいですね

8:05~8:07
コンテナを積んだ車と積み上げられたコンテナ
ストリートビューでは特定出来ませんでした
8:08~8:11
国道1号 静清バイパス 清見寺IC 沼津・富士方面
8:12~8:17
国道1号 静清バイパス 清見寺IC 浜松・藤枝方面

8:21~8:23 

デザイナーが陥りがちな製鉄所関連問題

北九州(小倉)に出張ー。5月のことです。
毎年ここで開催される学会への参加です。今年度からお役もいただくことになり、その引き継ぎも兼ねて。
久しぶりの小倉で気づいた変化は、サッカースタジアムごできたこと。
駅からの動く歩道には吊り広告が垂れ、海に近いところにスタジアムがありました。

そして、これは今まで気づかなかっただけだと思いますが…。

駅近くにある漫画ミュージアムの…

そばの連絡通路に漫画の展示がありました

まずはメーテルがお出迎え。

歩を進めると、小倉を舞台にしたシーンが展示されています。

以前行った小倉城や先ほど行ったばかりのスタジアムのシーン。

去年(一昨年?)行った、旦過市場。

などなど…。

小倉は大勢の漫画家を輩出した街です。

なので漫画ミュージアムがあったり、駅周辺には松本零士さんの作品キャラクター銅像がいたりと、趣向を凝らしています

さて、この連絡通路を通ったのは昼食を食べるため。

本当はお目当てのラーメンがあったのですが、行ったらお休みでした
なので、以前も食したことのある鉄なべ餃子をいただくことに。

膝崩壊のあと、運動が出来ていないのでシングルの定食。

セットのサラダからいただきました。

もっと野菜が多いとよいのですが、定食だと難しいですね

八幡製鉄所で働く人たちが考えたという鉄なべ餃子。
2度目も美味でした

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