「そうだ、京都行こう」と思ったときに試してみたい5つの微塵

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微塵を理解するための7冊

先日、ブログにも書いていた、とある長期ロケから帰ってきました。
まだ内容等をお知らせすることは出来ませんが、自分の中で色々と心境の変化もありました。
16歳の時に、
『内向的な自分を変えたい』
『殻を破ってみたい』
と思って飛び込んだ芸能のお仕事。
最近は、
家に篭りがちだったので社会復帰のために仕事してます。
なんて冗談じみたお話もしたりしますが
人間関係が上手くいかなかったり
愛想がないと言われたり
人とどう接したらいいのかわからなくて
自分が人からどう思われているのか怖くて
自分を変えたくて始めたことなのに、変われるどころがどんどん殻は分厚くなっていきました。
ああ、人前に出るお仕事向いてないなあ。って思うことばかりでした。
すぐ泣く、挫ける、逃げる。弱音吐く。
そしてまた家に篭る。
そんな弱くてずるい自分が大嫌いでした。
ただ、私はすごく頑固みたいで、辞めたいとは思わなかったです。
何事にも葛藤しながら生きているのは、みんな同じ。分かっていることなのに、自分の視野はとてもとても狭かったです。
いつも私だけが世界から取り残されてるような気持ちでした。
今から2年ほど前、自分の人生について仕事について、どうしていくべきか悩んでいる時に妹の件が知らないうちに新聞の一面に載ってしまって、それはもうパニックでした。
人間不信に陥って、外に出るのも怖くなって、私は私のままなのに環境の全てが世間の目が変わってしまったような恐怖でした。
売名できる!やったー!なんて気持ちは微塵もありませんでした。
ネットニュースなどでも拡散され、お仕事のオファーはたくさん来るのに私の心は複雑でした。
その当時、オファーをたくさん頂いていたのにそのほとんどをお断りしてしまっていました。
そうしていると、どんどん誤解は生まれて噂話や嘘の話が広がって、どうしようもない気持ちが溢れていくばかりでした。
「芸能のお仕事に携わるということは、そういうこと」
わかってる。わかってるけど、こんな注目のされ方は望んでなかった。
悔しい。私には覚悟が足りてなかったんだと実感しました。
「自分を変えたくて」「人見知りを克服したくて」そんな思いで続けてきたことでしたが、
それだけでは仕事への熱意も足りない。なんとなくで生きてきた自分が本当に恥ずかしくなりました。
もちろんそれからオファーは、ほとんどなくなりました。
ただその頃に、今回の写真集のお話を頂きました。
夢のようなお話でした。
それでもその頃の私は複雑な気持ちでまだ迷っていました。
担当の方が1年半もの長い時間をかけて、いろいろなお話をしてくださり今回の発売が実現しました。
講談社さん、カメラマン西田幸樹さん、スタイリスト菅原恵さん、ヘアメイク佐藤淳さん。スタッフの皆様。
想いをおもいっきりぶつけられる信頼できるチームでした。
なにもかも払拭して、覚悟を持って、怖いことなんてなにもない、全てのことに前向きに取り組みたいと思い始めてから
一変した気がします。
事務所からの独立、写真集の発売、本名への改名。
ありがたいことに、今回の写真集の発売をきっかけにまたお仕事を頂けるようになってバラエティ番組にも少しずつ出演させて頂けることになりました。
前回はある日突然、報道されてしまったので私が人間不振になってしまい、せっかく頂いたオファーをほぼすべて断ってしまうということになってしまいましたが
今回は写真集を私自身かなりの覚悟を持って臨みました。私を望んで頂けることをありがたく思い、スケジュールが合う限り全て受けさせて頂くことにしました。
先日の長期ロケのお仕事も不安がありましたが参加させて頂いてとてもありがたかったです。
どの番組さんでもとてもじゃないけど上手には出来なくてお見苦しこともたくさんあると思います。
私はただ、与えていただいた仕事にまっすぐに取り組もうと思うだけです。
なんの取り柄もない私に出来ることは一生懸命やることしかないです。
お仕事、楽しいです。
もちろん、今回も写真集やテレビに出させて頂いたことによって
またあらたに誤解をさせてしまい、事実とは全く違う噂話が流れて、番組内での会話や演出、ブログやツイッターの記事の一部だけを切り取って、全然違う意味の記事になったり、悪意があるとしか思えないような記事まで流れてしまい戸惑う時もありますが
それに対して恐怖の感情はなくなりました。
今はそれも注目して頂けることの証なんだと感謝しています。
先日の長期ロケでも、たくさん学ばせていただきました。
人と接することが楽しくなりました。
私はやっぱり人が大好き。もっともっと色々な人と出会いたいし、お話ししたいし聞きたいです。
今まで逃げてばかりで出来なかったことを出来るようになるなんて、こんなに楽しい気持ちは初めて。
ネガティブな私も
ポジティブな私も
全部全部わたしだから。
ありのままでいられることに感謝して、長期ロケの内容については7月に情報解禁されると思うのでドキドキしながらその日を待ちたいです。
いつも応援してくれる、見守っていてくれる皆さん。
こんなわたしを受け入れてくれてどんな時も味方でいてくれて嬉しいです。
ぶっ飛んでる時も、淡々としてる時も、お馬鹿な時でも普通な時でも、いつだって笑ってくれる皆さんがいるから
何事にもおもいっきり挑めます。
ありがとうございます
わたしは
いま
とってもしあわせです。

微塵にこだわって天使といっしょにワークする

ちーっす♪



って言ってももう夜だねw



で、今回のブログのタイトル、気になる?気になr((



苺玻から聞いた話も混ざってるし、ググったのもあるし。。。



ま、とりあえず書くね(;´▽`A“



赤字が結構重要な部分(゜3゜)←


ピンクの字、最も重要な部分だったりする。。。いや、そうです←


一部、都市伝説ではないけど、何となく分かるような内容書いてます


異常なくらい、シリアスです←





―あいさつの魔法 都市伝説―



・まず、あいさつガールこと女の子は、実は存在していなかったすでにsんでいる


・「まほうの言葉」っていうのが歌詞から突然出てくる。が、実は男の子の幻聴である


・いただきマウスのシーン


 お茶碗が2つあって、1つは男の子の物
、もう1つは女の子の物だそうです。


 でもそれは、女の子がsんでしまい、精神的に追い詰められた男の子が見た、幻覚


・偶然か?


 おはよウナギのシーンで、時計が出てくる


 その時計は、ただの偶然かもしれないけれど、11:03と指している


 更に、友達という単語を、英語のFriend(フレンド)に直す


 そして、まず時計を逆さまにしてみる


 すると、浮かび上がるのは(少し変わってるけど)0311


 これは、東日本大震災があった、3月11日にあたる


 さらに、Friendを分解する


 Fry end


 これ、よく見てください<●> <●>


 Fryday end


 金曜日 終わり


 3月11日金曜日は終わり


・足の無いウナギと足の有るマンボウ、これも、何か関係している??


・出てくる9種類の動物M9.0


ワニの歯の数が9本M9.0


・家庭の温もりを歌っているACの割に、微塵も感じない不気味な絵


・あいさつで、
「ただいま。」や「いってきます。」はあるのに「おかえり。」や「いってらっしゃい。」が無い


 これは、地震で家族を失ってしまった男の子が、いくら家に向かって話しかけても、返事をする人がいないという事


・極まれに出てくるいってきまスカンクが省かれているように見える


 これは、男の子が外に出るのが嫌


・気味の悪いのがこちら


 さようなら の さよなライオンと言う時、背景は夕方を思わせる黄色


 その時の時計は3:25津波警報の5分後


 偶然とはいえ、このタイミングでさよなライオンという言葉は不吉すぎる


 そして、最後にも時計が映る時


 何故か昼画面なのに同じ3:25


 朝画面なら、10:05くらいなのだが。。。


 鏡合わせにすれば、多少強引だけれど、地震発生時の2:50に見えなくもない


・そして本当にまれにしか出てこないマンボウ


 言い方が悪いかもしれないけれど、津波による水s体を連想させる


 背景は泥水の様な色


・一番不気味


 背景の木と家が、青い波に流されているように見える


 ↑しかもここだけ、明らかに背景の角度が違う


・最後の3:25の昼画面


 そこに映っている家は、2階くらいまで浸水した家が次の大波に飲みこまれそうになっているように見える


町に人がいないありがとうの公園は避難所


いってきます。と言って、ただいま。と言う


 これは普通だけれど、違う場所に帰ってきている


 ↑学校に行ってきます

  帰って来た時、男の子は無事だった

  けれど、津波で家は流され、元男の子の家の敷地には、別の家があった?


・更に動物達↓


さよなライオン=(この世から)さようなら

いってきまスカンク=(あの世に)逝ってきます

おやすみなサイ=(永遠に)おやすみなさい

ポポポポーン=原発が爆発した音

ともだち増えるね=まだまだs人増えるね

こんにちワン=あの世からのお迎え

ありがとウサギ=(今まで)ありがとう

ただいマンボウ=見た目が溺れている人

あいさつの魔法=aisatsu no mahou→tsunami osou aah=津波 襲う アア(悲鳴)

サイ=天災


こんにちはありがとうこんばんはさよなら

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 今日は有難う今晩は早世なら

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 今は、(人を)太陽が照す時間は有りがたい(けれど存在しない)、夜の時間も早くに無くなってしまう つまり日中は厚い雲に覆われる、または外に出てこない人間が増加する事と夜は寝ることが出来ず時間を有効に使えない事を示している 

        ll

 これは地震直後の被災地状況と原発が最悪の結末をたどった場合の2種類が考えられる




こんぐらいですかね(・_・;)



書いてる時めっさ怖かったorz



CMって奥が深いんだn((

 

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