コーレスの偽者にご注意、確かな店舗はココ、雑誌から出てきたようなトレンドガールになれるかもしれません

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コーレスは卑怯すぎる!!

GRANRODEO十日町凱旋ライブ!5月19、20日の2days参戦してきました
飯塚さんの生まれ故郷十日町を訪れることができ、感無量ついにこの地を踏んだよ!
まずはライブの感想 
1日目は13時頃会場の段十ろうに到着あいにくの天気で寒いし、雨だしさすがロデオだよー的なお天気
段十ろうのこけら落としということで会場はとても綺麗でまだ新築のにおいがしたよ今日は2階席んー高い!ステージ全体がよく見える
17時 時間通りに開演まさかの民謡?音頭?(十日町小唄だった)でスタート笑いとともに手拍子この一体感、さすがロデオボーイ、ロデオガールからの、、、SEED BLASTERなにー!もうわたしこの曲大好きなんですけど嬉しさでノリノリが抑えきれない!この曲、歌詞に”おかーちゃんの顔をリメンバー”とか”おとーちゃんを超えるために”とあるから凱旋ライブには相応しい?かも
スパノバ、ピエダンと続きMC故郷に錦を飾れた飯塚さんはとても嬉しそう実感わかないって何度も言ってた分かる気がする私も十日町でロデオのライブ参戦できるなんて夢みたいだもん
そのあとYWFでなぜかYMCAのふりで秀樹を偲びつつ、初出しマジカルストーリーあり、レモン、サマーGT、ハピラと懐かしいのが続きました
アコースティックは久しぶり飯塚さんの十日町への愛がたっぷりのお話今は”少年の果て”になったけど、少年の頃の飯塚さんはギター大好きのカッコいい男の子だったんだろうな2階席最前列に飯塚さんの同級生の方々がいらっしゃったけど、私達とは違う思いでこの曲を受け止められたのではないのかな
アコースティックが終わって暗転そして流れるこの歌、、、ん?校歌?十日町高校の校歌だー  十日町小唄といい、今度はこれ!地元愛盛り込み過ぎ〜、思わずほのぼのしてしまうーー と思ったら
ジャジャジャーーのイントロDEADLY DRIVEだー校歌からのこのギャップがたまらなく面白くて好きー
ライブで聴くのは今日初めてだやっぱりこの曲カッコイイね
ここからは怒涛の激しめの楽曲のオンパレード体力もつか心配だったよ
そしてディライトでとりあえずはおわり
きしょーさんの足もなんとか持ちこたえられたみたいでもきっと痛いだろうに
グランロデオのコールのあと飯塚さん登場お誕生日にろ組から贈られた ラブちゃきで、インフィニットラブをソロで歌ってくれました優しい甘い声でした胸にジーンときちゃって、涙でそうだった本当に今回のライブ来れてよかった しみじみ思いました
パンファ、バラライと続き
ダブルアンコールはGO FOR ITでしめくくる!十日町ならではのコーレスでしたね楽しかった会場中が愛に満ち溢れてるかんじで全員が一体になれたような気がしました

本当に素敵なライブをありがとう GRANRODEOって愛をうたってる楽曲が意外とあるんだなあと思いました
もっと書き記したいことがたくさんあるのだけれど私の文才ではこれが限界
とにかく飯塚昌明は笑顔がステキで、トークがさだまさし並みに面白くて、ギター弾かせたらメッチャメチャカッコよくてセクシーなギタリストだということを再認識したライブ1日目でした

コーレス のどごしのキレより、オシッコのキレ。

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