コーレス、口コミのその評判やいかに!

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コーレス 住まいの夢を創る

どーーーもーーーーー!

🎅🎄メリークリスマス🎄🎁
とは関係ない内容だけど!
昨日書きながら寝落ちしたので昼休みを利用して書き足しながら更新。

PENGUIN RESEARCHさんのツアー、PENGUIN QUESTの宮城公演に行ってきたので感想書くぞー!!
日付はなんと12/24(日) クリスマス・イブ。イブに仙台で、大好きなPRGのライブがあるっていう奇跡オブ奇跡。こんな幸せないでしょ?さては前世で割と得積んだな?
箱は仙台MACANAでした!(実は初マカナ)スタッフさんが迅速で良かった(小並感)
セトリは公開しちゃダメって公式からアナウンス出てるので書けませんがーーー!!(そもそも詳しく覚えてない)(※公式からセトリ公開してたので追記済み)
位置どったのが、安定の、堀江さん側(下手側)だったんですよ。真ん中ぐらいだったけどド正面で。
回りに背の高い人もいなくて赤鰤よりは堀江さんがよく見えました。

なんつーかもうエモい。堀江晶太さん……エモい……最高すぎ……

めっちゃベース聴こえるし堀江さんのコーラスも聴こえるし目があったような気がする(都合のいい解釈)
堀江さん、今回めっちゃ笑ってた(微笑んでた)ね!あーーーー楽しそーーーーー(幸せ)って思いながらガン見してました👀
ゲーム仲間からのクリパの誘いを断って仙台にライブしに来てくれて本当にありがとうございました!!!
ライブ中は割とこっち側を気にして目線を送ってくれてた印象でした。コーラスの時とかコーレスの時とか、特に見てくれて目が合ったような(以下略)

あっ、あとデスボ!堀江晶太さんのデスボ!下手側にいたからめっちゃ聴こえた!確か赤鰤後に習得した?気がするので生で聴いたのは初でしたー!!!
えーーーーーーめっちゃ好き(大の字)

運動不足なので、敗自とシニバショと、愛すべきと、雷鳴と、嘘まみれあたりで筋肉が死にました。有難うございます。ヘドバンたのしーーー!!
今回は筋肉痛ならなかったよ2日連続ライブだったけど平気。筋肉ついたのかなー!!

今回印象的だったのが、冀望からのスポットライトの流れと、この2曲の照明ですね。
深夜をイメージして作られた『冀望』からの夜明けイメージの『スポットライト』
この流れが好きでした。
あとね、冀望の時の証明がほぼなくて真っ暗だった。よーじさんの後ろの2つぐらいしか照明ついてなくて、演奏中にこれだけ暗いのも珍しいなーと思ったけど、ああ、すごく『冀望』の世界観だ。と思いました。
赤鰤の時も言ったけど、冀望は生で聴くと本当にその世界に入り込んでる気がして最高です。

からの、『スポットライト』ですよ!
『冀望』の照明とは打って変わって、煌々としてた!めっちゃ逆光!目開けてらんないほどでした!
照明だけで夜→朝を表現してて…あれってアーティスト側から指定するの?それとも箱のスタッフさんが勝手にやるの?どっちか分からないけどどっちにしろこだわった演出ありがとうって思いました!

なんかもうごめん覚えてないけど、MCはよーじさんの話で共感したり感動して泣きそうになったけどごめん。本当に覚えてないんだわぁ。
あとよーじさん歌上手くなってた気がした◎
んで実は楽器隊ソロとか曲中のGtソロの時もずっと堀江さんガン見してたんですが、すごく笑顔でメンバーのソロ見てて私も笑顔になった!!!SUKI!!!!!
アンコールはグッズ紹介してくれてなんとこの日発表されたカラビナの試作品も持ってきてくれたの!ジョンさんが!カラビナめちゃかわだった。FC先行分買った。
ラババン用と家の鍵用で2つ欲しいのでZeppのときもう一個黒🐧買うよ〜!!
終演後は、『近日公開第二章』の会場予約特典である、Vo.よーじさんからのサインお渡し会に参加してきました!
初、生サインゲット✌✌
よーじさんの喉をいたわる為お返事なしって聞いてたんだけど
「最高でした!また仙台に来てくださいね!」って言ったら、めっちゃ笑顔で頷きながら「ありがとう!」って返してくれました。
やばいよ。よーじさんと会話しちゃったよ。やばいよやばいよ。
幸せでしたーーーーーー!!!!!
あと赤鰤の時も再三言ったけど、
堀江さんが楽しそうに、幸せそうにベース引いてる御姿を見れただけで私は幸せだーーーーーー!!!!!!

堀江さんが今幸せで、楽しいことばかりじゃないだろうけどこれからも幸せなら私も幸せです……
🐧さん、敗自以降グッとファンが増えたよね?大きくなったなーと思ったしこれからも大きくなる予感がしてます。
堀江さんやメンバーの夢のお手伝いをこれからもしていきたい☺
堀江さん
自分のバンドを組もうと思ってくれてありがとうございました。
なんでも楽器できるのに一番上手く弾けるからってベースを選んでくれてありがとうございました。
🐧🔎に会えて良かったです!
つって!再三言ってるけどな!

次は3月末のZepp Diver Cityに参戦するからーーー!!!生きれるーーーーーー!!!!
最高のクリスマス・イブ&ライブ納めでした!

年内残り仕事5日!頑張れます!

まとまりない、且つ内容もない文でしかも無駄に長くなってすみません!
読んでくれて、ありがとうございましたーーーー!(『愛すべき悩みたちへ』風に)
〜追記〜
更新した数時間後に、🐧公式さんがTwitterにセトリ上げてた 笑あー、あの新曲があれなのかー!って☺
リンク貼っとくね!▶セトリ(🐧公式Twitter)

 

コーレス徹底研究/徹底解剖サイト♪

今年は、日曜のライヴに当たることが多い予感。GACHIは日曜じゃないけど連休の最終日だったし、今後のライヴ予定をチェックしてげげっ・・・となること多し。次の日仕事じゃん。月曜は出勤時間早いからきついのだよ。しかし。元気のチャージのために行くのであるからして。やめるわけにはいかぬのだ。 で!その日曜日!お台場ーーー!!!3年連続3回目!!!元気ですかーーー!!!←もはや定番 今年出演の4組、「ヤングの部」「シニアの部」まっぷたつ。ネバヤンはすこーしだけ聴いたことあるけど、ヨギーはほぼ未聴。先入観無しで行くのもいいかもねと思い、まっさらに近い状態で現地へ。 例のごとくAll You Need Is Loveで幕開けで、例のごとく「元気ですかー!!!」「ソウルパゥワー!!!」の絶叫で、1月も下旬になろうかというのに新年の挨拶で、まだ始まったばかりなのに「来年もやりますよ!」宣言で、相変わらず平常運転だかとっちらかってんのかわかんないテンションで、ヤングの部目当てに来たお客さん、引くんじゃないかと内心ドキドキw トップバッター、ヨギーさん。初聴き。ワクワク。感想としては、予想より軽やかで爽やかな音だった。メロディーも王道をほんのちょっと外した感じで、そのひねりのさじ加減がちょうどいい。本人たちがそう評されて嬉しいかどうかは微妙だけれど、いまどきのシティポップと言われれば、ああそうだよね、と思える音。ボーカルの方も、よく通るくっきりした輪郭の声で好感。最後、田島さんが出てきて「月裏」をコラボしてた。田島さんがハモリ♪若さと瑞々しさにあふれた、いいコラボだったと思う。バンド組んで初めてやったのがORIGINAL LOVEの曲だった、と、ボーカルの方が言ってたけれど、この曲だったのかな? 2番手、ネバヤンさん。ネバヤンさんがLove Jamに出演すると聞いて、どのあたりが田島さんのお眼鏡にかなったんだろう?と思ったのだけど、うーん、まだちょっとわからない(すみませんすみません)。さらさらっとSNSを眺めてみたところ、ネバヤンさんを聴く人って、ヨギー、cero、Suchmos、Nulbarichなどを併せて聴いてるような(ざっくりとした印象)。ああそうか。私か←イメージとしては、ゆたっと海辺で聴いていたい音楽、かなあ。アッパー過ぎず、ちょっと民謡っぽい香りも混ぜつつ。 続いてシニアの部。3番手、斉藤さん。この方、飄々とした・・・というか、ローテンションのMCと、歌って&弾いている時のギャップが凄まじすぎ。今回はバンド仕様というか、ギター、ベース、ドラムを従えた4人編成だったけど、なんちゅーか、とにかく強い。心を掴まれるとか、そんなレベルじゃなくて。斉藤さん、田島さんのことを「圧が強い」みたいに言ってたけど、いやいやあなたも充分強いっすよ?GACHIで聴いた「マディウォーター」また聴けたらいいな、くらいの気持ちでいたら、あれよあれよという間に飲み込まれて翻弄された感じだ。斉藤さんって、広い会場でお客さんいっぱい呼べて人気あるんだなあふーん、程度の認識しかなかったのに(失礼過ぎ)、目から鱗が落ちるってこういうことなんだな。圧倒的な力でねじ伏せられた。いや、もう凄かった。「いたいけな秋」なんて優しげなタイトルなのに、何なんだ、どうしたことだ、この激しさ。鋭い、もはや痛みに近い感覚。あまりのことに、サポートメンバー3人の名前までチェックしてしまったもん。斉藤さんのステージが竜巻みたいに凄すぎたんで、これから出て来る田島さんが霞んでしまわないか、本気で不安になったほど。少なくとも、ヤングの部は軽く越えてったな(当社調べ)。 最後。ORIGINAL LOVE。バンドメンバーはいつもの顔ぶれ。女性コーラスがいて、キーボードがいて・・・は、4組のうち唯一。選曲的には定番のナンバーが多かったけれど、バンド編成では(私は)聴いたことがなかった「線と線」が聴けて嬉しかったな。2016年のひとりソウルで田島さんがソロでやった時、うぉうカッコええ!って思った曲なので。田島さんというと、世間的にはどうしても接吻の印象が強いと思われるので、実は前後上下左右あっちこっち自由自在!!歌もだけれどギターもめっちゃ上手いんだぜー!!誰よりも動き回って飛び跳ねてるんだぜー!!・・・という姿を見て、先入観を木っ端微塵にされて欲しいんだがなー。今回、お初のお客さんも多かったであろうから、なおさら。斉藤さんの言うとおり、音楽の妖怪であらせられるのでね。コーレスは早口過ぎて何言ってるのかわからないのも平常運転なw それぞれのセトリを記しておきたいところなのだけれど、ヤングの部の曲がイマイチ・・・いや、全然わかんないという。まあ、結論から言うと今回のLove Jam、斉藤和義一人勝ちだったかも知れん。新たな沼よ、こんにちは。←えっ そうこうしているうちに、弾き語りツアーも始まらぬうちから夏のツアー発表!会場に貼り出されていたけど、出口でいただいたフライヤーの中に入ってた。ほれまた日曜日ばっかじゃん(独り言)。  

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