集中力 食べること楽しもう

PR

Pocket

「集中力」という宗教

レジデンシャルオーガナイザーR&オフィスオーガナイザーRの石井純子です。
 

巷にはいろいろな収納用品が溢れていますね。
カゴや棚、引き出しにフタ付ボックス、プラスチックケースなどなど。

皆さんは、収納用品を選ぶ基準はありますか?
素材が好きだから
使いやすいから
お洒落な感じだから
大きさがちょうどいいから
安かったから
たまたま売っていたから
いろいろあると思います。
自分の行動パターンに合っているから!
なんて答える人は、ライフオーガナイザー@の講座を受講したり、サービスを受けたり、関連する書籍を読んだり、そんな経験があるかもしれません。

扉やフタなどがあって、見えない状態で収納すると、見えないが故に存在自体も記憶から消えてしまい、使い難いと感じる人がいます。
逆に、常にオープンな状態で置いてあると、無意識のうちに目に入ってしまい、何をするにも集中できないと感じる人もいます。

例えば、キッチンの収納で、カフェ風の収納にしたいとか、好きな食器は見えるようにしまいたい、そんなご希望が出ることがあります。
見えているオープン収納では、どうも気が散って料理に集中できないと感じる人もいました。

デスク周りなど、ワークスペースはより顕著かもしれません。
目に入ったものに意識が向いてしまい、集中できず仕事が捗らない。
そんなこともあるかもしれません。

デスク周りをすっきりさせて、探し物をする時間を減らすことも、時間を有効に使うためには効果的ですが、集中力を途切れないようにするために、見せない収納を考えることも、効果がるかもしれません。
いずれにしても、まずは自分のタイプを知ることがポイントです!

自分のタイプを知って、効果的に仕事を進めたいなら、ぜひライフオーガナイザー@やオフィスオーガナイザー@にご相談くださいね!
見せる?見せない?自分のタイプを知るなら!ライフオーガナイズから、トータルインテリアコーディネートまで。ご相談はお気軽に。                                                       
新規ご依頼は、来年2月以降の対応となります。ご了承ください。

【自宅でライフオーガナイズが学べます】 <無料メール講座>ライフオーガナイズ はじめの一歩
いつからでも始められますよ。
受講者さま、3800名突破!
オーガナイズを生活や仕事に活かすための〈無料レポート〉オーガナイズレポート お申込み                      
 
ランキングに参加してます。いつも、ありがとうございます。 
にほんブログ村

集中力 豊かな心で未来をひらく

 どうもNEIです。 ジョホールバル日記シリーズ第4回となります。 ジョホールバルは、シンガポールのすぐ横なんですがシンガポールのチャンギ国際空港から車で移動します。 とその前に、 折角シンガポールに来たんやさかい遊んでいきまっしょい!   となるのは当然のことであります。 とはいえ、水着は持ってきてなかったのでマリーナベイサンズの屋上プールへ行くこともできない・・・ じゃあカジノっしょ!! となるまでに数秒とかからないわけでありますね。  換金のシステム とその前に、日本円=JPYしか持ってへんがな! シンガポールのお金=シンガポールダラーにエクスチェィンジしなければなりません。 何気に、初海外勢の私にとって、海外のお金と日本円の交換というのは一つの高いハードルだったんです。  どうやってやるんやろ・・・ どこでやるんやろ・・・!   そんな感じで動悸が高まっていたわけですが、  すぐできました。      ※ちなみに、全部の札にこの夏目漱石の眼鏡なしVer.みたいなおっさんが印刷されております。  普通に空港に、KIOSKかというくらい雑に交換所があって、日本円を「ハイ」と渡すだけでガッサガッサシンガポールドルくれます。 どの国で交換するかで、レートが微妙に違うらしいんですが、まあそこらへんは旅慣れテイラーになってからしっかり勉強すればいいんじゃないかな!   ADHD特性「ギャンブル依存」というわけで無事シンガポールドルというタネ銭をゲットした私はもはや「向かうところ敵なし」状態。 ちなみに、もうどこかで触れたとは思うんですが、 私はADHDの特性が強くて、金銭管理とか、モノの管理とか、並行作業とか、軒並みニガテで、集中力もそれはまぁ散りまくる人間なわけですが、 ギャンブルというか、パチンコ・パチスロにハマってしまったりしてるんです。 しかもこう、「ここまででやめる」みたいに、適度に遊ぶということが難しくて、破産するほどではないにしてもコントロールが出来ないんですね。 何ゆえに、ADHD特性とギャンブル依存が関係あるのかっていう話なんですが、これはまたゆっくり本ブログの方で書かせて頂こうと思っていますので、また書けましたらこちらでも告知しますので、その際はよろしくお願いします。 まあでも、いくらギャンブル大好きとは言っても、
別にシンガポールまで来てギャンブルなんかに酔狂してても
しょうがないじゃないですか。

このときは連れも2人いたわけなので、
「流石の俺も適度に遊ぶ程度に留めておけるっちゅうねん!」
と若干前フリにも感じるセリフを吐きながら、カジノに入っていく3名。   出てくる頃には私一人だけが負けていました・・・・  「向かうところ敵なし」と入って行ったけども、      「帰るころ文なし」     というオチでしたとさ。 まあいいんだ、この先は「マレーシアリンギット」しか使わないから・・・   

PR

コメントは受け付けていません。

PR